入社の決め手はなんですか?
たまたま小牧市にある住宅展示場で八’家のモデルハウスを見かけ、「かっこいいな」と一目ぼれしたのが、八’家を知ったきっかけでした。
その後、友人が八’家で家を建てていて、「めっちゃ良かったよ」と話を聞いたことで、さらに興味を持つようになりました。
自分は営業として、「自分が本当にいいと思ったものしかオススメしない」という信念を大切にしています。
だからこそ、転職活動をするならここしかないと思い、八’家一本で決めました。
実際に入社した八’家の雰囲気やイメージはどうですか?
みんなとてもフラットな関係です。若手でも遠慮なく意見を言えますし、設計や営業はもちろん、職人さんも含めて「チームでつくっている」という感覚が強いです。
「こうしなきゃダメ」といった決まりに縛られることがなく、それぞれの“らしさ”を大事にしてくれる会社だと思います。
風通しもとても良く、距離が近いので、上下関係を問わず話しやすい環境があります。そうした点からも、働きやすさを感じています。
八’家で働いたときの第一印象とギャップについて教えてください。
まず、とにかく「人がいい」。そして「家がいい」「提案しやすい環境」が整っています。
想像以上に、「思っていたよりもっといい会社」でした。いい意味でのギャップも、まったくなかったです。
入社前に感じていた「ブレずにいい家をつくっている会社」という印象は、そのままでしたし、実際にお客さまの反応もとても良いです。入社して半年で、9棟の契約をいただくことができました。
本当に、入ってよかったなと思っています。
私生活も充実しています。草野球も続けられていますし、家族と過ごす時間も以前より増えました。家族も喜んでくれています。
転職は、大成功でした。
営業として、大切にしていることはありますか?
お客様にとって「本当にいいと思えるかどうか」を、何より大切にしています。
そのためには、まず自分自身がその家を「買いたい」と思えるかどうか。そんな気持ちで、いつもお話ししています。
設計士がつくる家の魅力を正しく伝え、チーム全体の価値を高めていくことも、営業の役割だと考えています。
家づくりはチームで進めるものだからこそ、それぞれのプロがきちんと評価される環境でありたいですね。
どんな人と一緒に働きたいですか?
コミュニケーションが取れる人。そして、自分で自分の尻を叩ける人。けじめを大切にできる人だと思います。
八’家の良いところは「自由な社風」です。だからこそ、自分の中に自律の意識を持って動かないと、結果や数字にはきちんと反映されません。
未経験でもまったく問題ありません。むしろ、新しい視点や考え方など、こちらが学ばせてもらえることも多いと感じています。